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編集モードの利用方法とは?

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観察対象や個人的な好みによって、画像のパラメータを調整したい場合もあるでしょう。編集モードでは、キャプチャのパラメータ(露光時間明るさ背景ゲイン)を調整することができます。

 

編集モード閲覧ページからアクセスできます。

左にスワイプすると編集モードにアクセスできます。「編集する」ボタンを直接タップすることもできます。

注意:ライブビュー表示中とDynamic Signal Amplification (Enhanced Vision)が有効になっている場合とでは、編集モードで利用可能なパラメータが異なります。

 

ライブビューの編集モード

自動」をタップして自動設定を無効にし、お好みの設定に調整します。左右のスライダーで調整します。

 

ライブビュー編集モードでは、以下の調整が可能です。

ゲイン:カメラセンサーからの信号の増幅を制御します。

露光時間:センサーが発せられた光(光子)にさらされる時間。

 

Dynamic Signal Amplification(Enhanced Vision)の編集モード

自動」をタップして自動設定を無効にし、お好みの設定に調整します。左右のスライダーで調整します。

 

Dynamic Signal Amplification (Enhanced Vision) が有効になっている場合、調整できます。

明るさ:画像全体の明るさを調整します。

背景:画像全体の暗さを制御します。

 

注意:自動」モードを再度有効にすると、デフォルト設定をリセットできます。

注:「惑星と月」モードでは、ゲイン露出時間を設定できます。ただし、Dynamic Signal Amplificationモード(Enhanced Vision)では、これらのオブジェクトの編集はできません。編集モードは太陽には利用できません(ゲインはすでに最小値に調整されています)。編集モードは太陽には利用できません(ゲインはすでに最小値に調整されています)。

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